風雅乃徒然~風雅乃絵姿管理人の独り言~

風雅乃絵姿の管理人の日々思っている物事を綴っています。

風雅乃徒然

趣味で使っている物は夫と共有させていきたいです。

私の趣味としては衣装体験や変身体験そして史跡巡りや風景写真と言った物でそれらに共通している物としてはカメラになります。

一方、夫の趣味としては史跡巡りや風景写真や鉄道全般(基本的には乗り鉄撮り鉄に関しては軽度の撮り鉄です)でそれらに共通している物としてはやはりカメラになります。

夫は鉄道写真にも嗜みはありますが、昨今のマナーの悪い撮り鉄は嫌っている状態です。

そして、私と夫の共通の趣味としては相撲観戦になります。 私は現在は43歳ですが、相撲ファン歴40年と言う位に相撲ファン歴は長いです。

最後の相撲観戦に関してはカメラの趣味とは少し違う物ですが、衣装体験も変身体験も史跡巡りも風景写真も撮り鉄も共通している物としてはカメラが必要になる趣味になります。

私はカメラと言う意味では昨年、2020年にキヤノンの高級コンデジであるPowershot  G1X MarkIIIを購入して現在はそれを愛機として使っています。

夫はカメラは持っていますが、型番を見ていると2009年に発売されたキヤノンコンデジをずっと使っていますが、最近は画質の面で物足りないと言っているのか普段はスマートフォンのカメラを使っています。

私はコンデジを長く使っていてそろそろミラーレス一眼デジカメが欲しいと思っていて、夫もそれに近い意見を言っている状態です。

それなら来年、2022年の備品の購入計画としてはミラーレス一眼デジカメを購入すれば良いのかなと思うようになりました。 カメラが欲しいと言う意味では共通していて、夫婦別行動の際にはSDカードを別で所持して共用すれば良いのかなとも思いましたね。

欲しい機種に関しては過去の記事に書いていますので今更どうのこうのではありませんが、私が欲しいと思っている物としてはプロ向けの機種で夫が欲しいと思っている機種は初心者向けの機種になります。

一眼レフデジカメにしてもミラーレス一眼デジカメにしてもそれらの本格的なデジカメと言う意味では私は初心者の扱いですので、まずは初心者向けの機種を購入して夫と共有しながら持てば良いのかなとも思いました。

初心者向けの機種であるのならメルカリでも状態の良い中古品を購入出来ますし、アマゾンでも新品が安く販売されていると言う事でまずはそう言った物から始めても良いかなと感じています。

まずは夫と共有出来る初心者向けのミラーレス一眼デジカメを購入してその後、技術力が上がれば将来的にプロ向けのミラーレス一眼デジカメを購入するのも手であるのかなと考えています。

夫は機械物には疎いので機種の選定は私がする事になりますが、実際に購入する事が出来たら風景写真の趣味の為に色々と出掛けたいと思っています。

風景写真の為に歩く、徒歩距離を稼ぐと言う事では良いですし、徒歩距離と言う面では仕事で物流倉庫の端から端までを歩いているのでそれで半ば強制的に徒歩距離を稼ぐ事が出来ていますし、それに伴って体力も増強されていますので仕事様々になっている状態です。

物は安く賢く購入したいと思っています。

ちょっと前にAmebaブログでフォローしている個人のブログの記事でカメラの環境をiPhoneのみにしてミラーレス一眼デジカメを断捨離してメルカリで売れたと言うのを見て、ミラーレス一眼デジカメがメルカリでどのような価格で販売されているのかを知りたいと言う事で調べてみる事にしました。

流石に私が欲しいと思っているソニーのα6400やα6600は現行機種であると言う事で殆ど売られていないのですが、同じソニーのミラーレス一眼デジカメでも初心者向けの機種であるα6100になると状態の良い物でレンズ付きのセット販売の形でも安く売られている事もあります。

型落ち品の扱いにはなりますが、同じソニーのミラーレス一眼デジカメでもα5000やα5100であれば本当にレンズ付きのセット販売の形でも安く売られている事が多いです。

α6100であるのなら性能もきちんとしていますので状態さえ良ければ安心出来る物であると考えさせられます。 これでα6400が売られていたら本当に嬉しいのですが。

ミラーレス一眼デジカメはメルカリで購入すると新品で購入する事に比べてかなり安く購入出来ると言う感じでしょうか。 箱付きのきちんとした状態の物でも売られていると言う事で型番さえこだわらなければ安く賢く購入する事が出来るようになっています。

私の場合はメルカリの検索ワードとしては「ソニー ミラーレス一眼」と入力してソニー製品である事にこだわりを入れていますが、他のメーカーも含めてであるのならもっと出て来ます。

例に挙げるとアップル製品の整備済み品が15パーセント割引と謳われていますが、ミラーレス一眼デジカメで言えばその割引率よりも良い条件で購入出来る傾向があります。

アップル製品と書いていますが、MacBook Proも出来れば整備済み品を購入したいです。 やはり15パーセント割引の価格であるのなら嬉しいです。 仮に300000円の物であるのなら255000円になると言う事でかなりの差額が出て来ますね。

整備済み品は運の要素が強いですが、私が求めているスペックの物があるのであれば本当に安く購入出来ます。 現在、派手に活用中の12.9インチ iPad Pro第4世代もその整備済み品を購入したと言うのがあります。

家事家電の場合は食べ物や衣類に絡む物もあるのでどうしても新品である必要がありますが、そうでは無い物は新古品(アップル製品で言う所の整備済み品のような物)を安く賢く購入したいと思っています。

カメラに関しては撮影技術を身に付ける為にきちんとしたメーカーの物が欲しいですが、技術力を身に付ける物としての購入ですので新古品でも良い物があれば嬉しいです。

WindowsとAndroidの併用からアップル系の端末に乗り換えたくて。

約1週間前、2021年10月17日に12.9インチiPad Pro第4世代が届けられてからはその端末に慣れようと思って時間がある時にはそれを操作していました。

色々と操作していてとにかく処理速度が速いの一言に尽きます。 それに加えてMaciPad特有のライブ変換で文字打ちの速度は飛躍的に上がりました。

まだアプリは使いこなせていませんがこちらの本家ブログである「風雅乃徒然」や分家ブログである「魅惑乃変身日記」の文章の入力は現在では殆どその12.9インチiPad Proからしています。

私のパソコンやその他のデジタルガジェットの環境はWindowsAndroidの併用が続いていましたが、タブレットiPadに乗り換えたのを機会にパソコンやスマートフォンもアップル系の端末に乗り換えたいと思っています。

スマートフォン、アップル系の物と言えばiPhoneになりますが、iPhoneであるのなら現在使っているAndroidスマートフォンのアップグレードプログラムが適用される時期が2021年12月であると言う事でその時期であるのなら買い換える事は可能です。

個人的には大手キャリアのスマートフォンは余り気が進みませんがスマートフォンの料金は夫に出して頂いていると言う事でスマートフォンのアップグレードプログラムを適用しての買い替えでも良いのかなと思っています。

スマートフォンAndroidからiPhoneに乗り換える予定はこのような感じである程度の形で計画出来ますが後はパソコンの買い替えになります。

パソコンもがっつりと使っているソフトはフォトショップエレメンツとオフィス、それに加えて筆まめでしょうか。 他には有料やそれに準じたソフトは殆ど使用していないので特に問題もなく移行出来ます。

フォトショップエレメンツは1箱にWindows版とMac版の両方のディスクが入っているので現在のバージョンで良いのであれば買い替えする必要はない状態です。

筆まめは年賀状のデザイン集の書籍の付録で入手出来る1年前のバージョンで良いと思っているのでそれであるのなら最新のバージョンの物を購入したくても良いと言うのがあります。 

オフィスはオフィス2021が買い切りの物で発売されましたが買い切り方式のオフィスと言う事ではそれが最終のバージョンになる可能性も出ていますのでパソコンを買い替える場合はそれを狙う感じになります。

パソコンはMacBook Proを狙っている感じでしょうか。 運の要素もありますが12.9インチiPad Pro第4世代の購入の時のように整備済み品の物を購入出来たら良いと思っています。

私が定期的に見ているアップル信者系のブログではiPhoneiPadMacでアップルの三種の神器と書かれていますが、そのアップルの三種の神器を全て揃えたいと言うのがあります。

iPhoneは夫に買って頂く感じになるであろうと考えられますが、MacBook Proは完全に自力で購入する形になりますね。 新品の物では約300000円ですが先述の整備済み品があればそれを狙いたいです。

iPhoneは2015年から2019年まで使っていて、その後カメラ性能の良さに惹かれてAndroidに乗り換えましたが、周囲の話題に付いて行こうと思うとどうしてもiPhoneでなければ難しいと感じましたので早くiPhoneに乗り換えたいです。 WindowsAndroidの併用ではAirDropが実質的に使えないのでアップル系の端末に乗り換えてそれを使いたいですね。

iPhoneは購入の時期がある程度分かりますが、MacBook Proに関しては現時点では購入時期が未定になってしまっています。 パソコンの買い替えをしたいとこちらの本家ブログの記事で書いてから半年以上の月日は経過していますが予算を貯める事が出来ずに今の時点まで延ばし延ばしになっています。

パソコンは来年、2022年の春頃には買い替えたいと考えていましたが、2021年の春はと言われると成人式の撮影の撮り直しをする絡みで華陽さんに訪問をしますので、早くても2022年の夏頃にまで延期になりそうです。

WindowsAndroidの併用からアップル系の端末に切り替わるまで1年近い期間が必要ですが環境を変えたいと言う意志はありますのでそれに向かって日々頑張っていきたいと思っています。

時代やさんでの八朔の遊女の衣装の設定を考えていると。

こちらは時代やさんのインスタグラムを見ていて考えていた事になります。 八朔の遊女とあるのですが、打掛の仕様や中着の仕様、帯の仕様等で色々と種類がある状態になっています。

昨年、2020年の八朔の遊女キャンペーンの際には白色の中着と白色の打掛と言う組み合わせになっていましたが、今年、2021年の八朔の遊女キャンペーンの場合は中着では赤色の物が追加されていていて、衣装の種類が増えている形になっています。

打掛も白色、中着も白色、帯も白色であるのなら、衣装の色目だけを見るとSTUDIO心さんの狐の嫁入り風の物になりますが、打掛の色を変えると少し違った雰囲気にも見えて来ます。

以前の記事にも少し書いていますが、個人的に気になっている打掛は黒色の打掛になります。 時代やさんでは過去に病鉢巻の花魁キャンペーンとして開催されていた時にその時のみの限定衣装として用意されていた黒色の打掛がありますが、その打掛と雰囲気は似ているのですが通常の時でも用意して頂ける黒色の打掛があります。

黒色の打掛に関しては時代やさんのLINEのアカウントでも質問しましたが、限定衣装と通常の衣装と2枚存在していると言う事を教えて頂きました。

限定衣装の打掛も通常の打掛でも黒色の打掛はと言われると鶴の絵柄が描かれています。 鶴の絵柄の描かれ方の違いで限定衣装と通常の物とあるようです。

黒色の打掛が存在しているのであればその打掛を着てみたいですね。 八朔の遊女のモデルの写真が着ている本来の白色の打掛とは異なりますが、中着を白色で統一したら八朔感が出て来るかなと思いました。

白色の中着に白色のまな板の帯にその黒色の通常の打掛でしょうか。 衣装としてはその衣装の組み合わせが良いかなと思っていますが、また変身体験の当日になったら打掛の仕様で迷って別の打掛にするのかもしれません。

スタジオ写真は1枚追加しての2枚でと考えています。 座りでの構図と立ちでの構図になりますが、平安装束系の物とは違っていますので詳細の設定は分かりませんが(確か、毛氈か畳があった記憶は残っています)過去の花魁キャンペーンの時の写真を参考にして設定を決めていきたいと思っています。

久しぶりの時代やさんへの訪問まであと1週間ですが、後1週間もすれば時代やさんに行く事が出来る、京都に行く事が出来ると言う事でとても楽しみであったりします。

5か月振りの京都への観光は楽しみですが、久しぶりの訪問で風景写真の趣味にも目覚めて来ているので風景写真の撮影もしての充実した休暇を過ごしたいと思っています。

いよいよ来週の土曜日は時代やさんへ。

来週の土曜日、2021年10月30日には2021年5月以来の時代やさんに訪問する事になります。 訪問の目的は以前の記事でも書いていますが、キャンペーン期間が延長された八朔の遊女キャンペーンでの変身体験になります。 八朔の遊女とありますが分かりやすく説明をすると古式花魁の変身体験になりますね。

時代やさんの花魁の変身体験と言う事では過去に2018年11月に花魁キャンペーンが開催されてその絡みで通常の花魁の変身体験をした事がありますが、今回の八朔の遊女キャンペーンはと言われると通常の花魁の変身体験とは違う、横兵庫の髪型のかつらが用意されていると言う事で珍しい髪型の設定である事があって機会が合えば体験したいと思っていました。

キャンペーンの期間が1か月延長されたと言う事で時代やさんへの訪問が実現しそうですが、時代やさんに訪問をして横兵庫の髪型のかつらを付けて頂いての八朔の遊女の変身体験をしたいです。

時代やさんであると言う事で小道具の持参が自由に出来ますが、花魁系の変身体験であると言う事で真っ先に必要である小道具は煙管であると感じました。

2018年11月の花魁キャンペーンの際に煙管の模型を購入しましたが、その時に購入した煙管の模型は長さが30cm位の物でそれなりに良い見た目の物になっていました。

来週の訪問に備えての小道具の準備もしていますが、その煙管の模型が行方不明になってしまったのでどうしようかなと思っています。

他に持参したい小道具はと言われると蝙蝠扇と神楽鈴でしょうか、後は以前に書いた記事で紹介している玩具の琵琶でしょうかね。 飛行機に乗る際の荷物としての扱いにならなければの話ですが和傘も持参したいです。

準備期間が少ない、準備するともなれば本日、2021年10月23日と明日、2021年10月24日と平日の固定シフトでの休みになっている水曜日である2021年10月27日しかありませんが、その期間できちんと小道具の準備をして八朔の遊女の変身体験の本番に臨みたいと思っています。

理想論で言えば、二胡を持参したいのですが、往路の交通手段が飛行機、それもLCCの航空会社であると言う事で荷物の預け入れが出来ないと言う事で機内持ち込みサイズで対応出来る荷物しか無理な状態ですが、限られた荷物を効率的に持参して少しでも良い写真を作る為の小道具を持参したいです。

一応、現段階では現地での宿泊も検討しています。 宿泊施設は直前割引の設定で朝食付きで3500円の京都駅近くのビジネスホテルを予約しています。 朝食付きで3500円ですので、実質的な料金で言えば2700円で宿泊する事が出来る扱いになります。

予算的には微妙になりますので、実際に宿泊するかどうかはかなり直前の段階まで考えに考えますが、天候が良いのであれば風景写真の趣味を通じての城郭建築の訪問をしたいですので、天候が良ければ二条城か彦根城に行く事が出来たらと言うのがあります。

急遽の段階で計画した京都への旅行ですが1泊2日での旅行で充実した内容になると嬉しい限りです。

華陽さんから成人式プランの詳細の見積もりの連絡を頂きました。

昨日、2021年10月21日に自宅に戻ってメールを確認すると華陽さんからメールで連絡が来ていました。 成人式プランの詳細の見積もりに付いての事になりますが、華陽さんのウェブサイトでは書かれていなかった振袖のレンタルに関しても詳細の説明が書かれていました。

地毛結いの料金は舞妓変身の時の地毛結いと同じ料金設定になっていて、割れしのぶとおふくが8800円、結綿とおしどりが11000円になっています。 それにメイクが4400円、振袖のレンタルが物によって20000円から50000円で振袖の着付けが11000円で散策の同行が11000円、大應寺での撮影が11000円、プロカメラマンの撮影が55000円になっています。 撮影は土日祝日になると加算される形式になっていますが、私が行きたいと思っている日程では平日の為に加算はされない状態になっています。

計算すると最も高い料金設定になると153400円でしょうか。 他所の店舗でも見積もりをして頂きましたが似たような内容の料金になっています。 髪型が日本髪であると言う事でその分の料金が安くなっているの可能性があります。

私が実際に成人式をした際には振袖はレンタルでしたが、前撮りもせずに、その成人式の当日のみで記念撮影が六切りの写真が1枚のみで式典に参加したと言う事でスナップ写真が存在していたはずですが、実家に置いてある写真はかなり断捨離されているのでその時のスナップ写真は残っていないのかもしれません。

実際の成人式の時の料金(1998年当時)が振袖のレンタル料金と六切りの記念撮影が1枚で180000円でしたので、その料金よりは安い設定になっているのかなと思いました。

見積もりを頂いたと言う事で私が訪問したいと思っている時期に華陽さんに行こうと思っていて、希望の日程を言っての予約する旨の内容のメールを送らせて頂きました。

後は返信のメールを頂く事でしょうか、プロカメラマンの方の撮影の予約がありますのですぐには返信は来ないであろうと思いますが、時期としては2022年3月を検討していますのでその時期に間に合うように予約が出来たら良いかなと思っています。

成人式、それも2度目の成人式であると言う事で当初は洋髪の髪型でと思っていましたが、私の場合は髪の毛が長い事もあって洋髪であっても毎回良く似たような髪型に纏められるのがありますのでそれならいっその事日本髪を結って頂いた方が良いのかなと感じました。

後は振袖のレンタルで私が希望しているような色や柄の物があれば良いかなと思っていますが(理想は黒色の引振袖に近い雰囲気の振袖なのですが)、こちらに関してはさらに華陽さんの虎谷先生にメールで問い合わせてみたいと考えています。

華陽さんに成人式プランの撮影の見積りの依頼のメールを送りました。

昨日、2021年10月20日の事ですが、華陽さんのウェブサイトのフォームにて成人式プランを希望しての見積りの依頼の依頼のメールを送信しました。

衣装体験や変身体験で繋がっている方がちょっと前に一人花嫁プランで撮影をされましたが、一人花嫁プランに関しては詳細の料金体系が出ていますが、成人式プランの着物のレンタルの料金が分からないと言う事で気になりましたのでその点の見積もりをして頂く形になっています。

それに加えてプロカメラマンの方による撮影も追加で希望でしょうか。 華陽さんの虎谷先生は片倉カメラマンを薦めておられるのですが、片倉カメラマンの撮影技術は本当に良くて、カラーの写真もありますが、モノクロの写真も芸術的になっていて良い雰囲気になっています。

これが舞妓変身であるのなら舞妓の撮影で有名なカメラマンである溝淵ひろし先生に依頼したい内容になります。

片倉カメラマンを指名するともなるとどの位の料金になるのか気になりますが、片倉カメラマンともなると下の名前が玄徳と言う名前ですので、姓の片倉から片倉小十郎の話題を出したり、名前の玄徳から三國志の話題を出したり、戦国時代と三國志、どちらの話題で話をしようかとも思っているような内容です。 ここまで戦国時代と三國志と両方に縁のあるお名前の方はなかなかおられないですね。

話が本題から外れましたが、成人式、振袖姿の写真の撮影が希望であると言う事で、それなら髪型も本格的に日本髪を結ってみるのも良いのかなと思いました。

舞妓では無く江戸時代の町人の設定での割れしのぶやおふく、結綿、おしどりの中から好きな髪型を結って頂くのですが、個人的に気になっている髪型は結綿とおしどりになります。

虎谷先生には何度もお世話になっていると言う事で私の体型的な特徴も分かるであろうと思いますが、私の身幅に合う振袖を用意して頂いたら嬉しいかなと思っています。 振袖のレンタルの内容は詳細は分かりませんが、舞妓変身の場合は一からデザインして頂いた古典的な柄の着物が置かれていると言うのを知っていますので振袖も古典的な良い柄の物があるのかなと想像してしまいます。

振袖、それも身幅や裄丈が広い物は余り無いであろうと思いますが、近年の華陽さんは婚礼写真や記念写真に力を入れられているようですので、地毛結いでの日本髪を結って頂いての振袖を着ての記念撮影をして頂きたいです。

写真を整理していて、初代ブログの時代の衣装体験や変身体験の写真を振り返ると。

ちょっと前にタブレットを12.9インチiPad Pro第4世代に買い換えたと言う事は何度も記事で書いています。 そして、現在はと言われるとブログの更新に関してはテキストのみの記事はそのタブレットで書いていて、写真が入っている記事は写真のデータをはてなフォトライフに投稿する時のみパソコンから作業をしていて、記事の本文はタブレットから書いている状態です。

とにかく、パソコンよりも処理速度が速くてしかもiPadMacの場合はライブ変換と呼ばれる自動変換機能が付いていると言う事で文字の入力の速さは格段に向上しています。

環境をパソコンからタブレットに変える事も含めての物事ですが、現在はパソコン、厳密に言われると外付けのハードディスクに入っている写真のデータを少しずつiCloudに移転させている作業をしています。 以前はグーグルフォトに入れていたのですが今後はアップル系の端末を愛用する機会が増えるであろうと言う事でグーグルフォトから乗り換える事にしました。(グーグルのストレージの契約は一番安い物にダウングレードさせました)

それで写真の整理の作業をしているのですが、初代ブログ、2009年から2011年頃まで利用していたヤフーブログの時代に掲載していた衣装体験や変身体験の写真も整理する事にしました。(本日、2021年10月20日に本家ウェブサイトである「風雅乃絵姿」に掲載した兵庫県立歴史博物館の十二単の衣装体験の写真の再編集と補正の作業もその写真の整理の作業の一環になります。

初代ブログの時代の衣装体験の写真はと言われると衣装の質よりも衣装の着数と言わんばかりに、近場の安価な料金設定の博物館や学術施設の衣装体験や変身体験の写真の割合が多いです。

その為、写真の背景の状態やメイクの状態が余り良いとは言えずに再編集の作業の際にはスマートフォンのアプリでメイクの補正の作業もしています。

今の時代はアプリでメイクの補正が出来て便利ですね。 メイクの薄い学術施設系の衣装体験の写真もメイクの補正が出来て物足りない部分も適度に補正されると言う感じですので何かと使えます。 2000年代や2010年代の初め頃のメイクは眉毛が比較的細かったので本格的にメイクがされる店舗系の衣装体験や変身体験と比較すると眉毛の細さや薄さが気になります。

アプリでメイクの補正をした場合は補正後の写真の大きさが4032px×3024pxまで縮小されますが、初代ブログの時代の写真では元々の写真の大きさがそこまでの物ではないので特に写真の大きさの面での不安材料は無い状態です。

振り返ってみると懐かしい写真ばかりですね。 あの時代は派手に化ける系の変身体験ではない簡易型の衣装体験でも満足していたので費用対効果の面ではかなり良い物になっていました。

これから少しずつ衣装体験や変身体験の趣味の世界に入って間もない時期の写真の再編集や補正の作業をしますが、作業が出来次第ではありますがiCloudのアルバムに掲載してタブレットからでもそれらの写真が見られるようにしたいと思います。

本家ウェブサイト、2021年10月3度目の更新が出来ました。

本家ウェブサイトである「風雅乃絵姿」ですが、本日、2021年10月20日に更新の作業をした事で2021年10月3度目の更新が出来ました。

今回は新作の記事では無く古い時代の衣装体験の記事の掲載になります。 初代ブログ、その当時に存在していたヤフーブログの時代から掲載していた物で2009年9月11日兵庫県立歴史博物館で体験した十二単の衣装体験ではありますが、その当時は写真の圧縮率を優先して画質が悪かったので、改めて元の写真から補正の作業をして、その当時はメイクも薄かったと言う事もあってメイクの補正の作業もして写真を再編集しての掲載になりました。

今思えばその時の十二単の衣装体験がきっかけで平安装束の衣装体験の世界に本格的に入る事になったと言う事で記念になる衣装体験のように感じました。

場所が兵庫県立歴史博物館であると言うことで京都の変身店系の場所や装束店系の場所では無いのですが出会いと言いますか入口になるような安価な設定での衣装体験の場所があると言うのが本当に重要になりますね。

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折角の十二単姿ですが2009年の当時であるからかもしれませんがメイクが薄くてその中でも眉毛が細くて薄いです。 それで、写真のストロボで眉毛が飛んでしまっていると言う事で眉毛らしい物は殆ど見えていない状態になっていましたので、スマートフォンのアプリでメイクの補正をしました。

今の時代はメイクの補正もアプリで出来ると言う事で昔の学術施設系の簡易型の衣装体験でも本格的なメイクをして撮影したような雰囲気に見せる事も出来ますが、この点は技術面で進化したと言う感じでしょうか。

店舗系の衣装体験や変身体験の場合は予めメイクが含まれていると言う事でメイクの補正をする必要は殆ど無いのですが、昔に学術施設系の場所で衣装体験をした物に関しては今後もメイクの補正の作業をしての写真の再編集をする必要が出て来るようです。

現在は主に2010年代に体験した衣装体験の体験記で未発表の物を掲載していますが、中には2000年代の超が付くような古い時代の写真で現体制のウェブサイトになってから未掲載になっている物が再編集されて掲載される事もありますが、懐かしいと思いながらこんな時代もあったとその当時に思いを馳せながら一種の自己満足的に楽しんでは掲載していっている状態になっています。

次回の更新の内容に関しては本当に決めていません。 ちょっと前に書いていた編集済の写真と言うのがこちらの衣装体験でしたので、新たに掲載するのであれば写真の補正の作業から開始する必要があります。

その時の気分での写真の再編集の作業をしていますが、ウェブサイトでは未発表になっている物を蔵出し的に掲載する事が出来たら良いかなと思っています。

振袖姿と言う事ではこのような形での撮影も良いのかなとも思っています。

私は少し前から成人式の撮り直しをしたいと言う事を複数回記事として書いていました。 その気持ちは今でも変わっていません。

実際に京都の変身写真系の店舗やレンタル着物系の店舗にメールで問い合わせをして見積もりをして頂いた事もあります。

エ・マーサさん(婚礼写真部門の方はエ・マーサさんで舞妓変身部門はえ・まーささんになります)では成人式の振袖の野外ロケーション撮影もプランとして存在していて、データ入りのROMと特注の着物の追加料金を含めて150000円前後の料金で対応されているとの事でした。

成人式の振袖姿も興味が強いのですが、個人的に気になっているのが婚礼衣装の引振袖になります。 私が20代の頃、平成時代中期には着物と言えば大正時代風のアンティーク着物が流行していて、その当時のファッション雑誌や結婚情報誌では和装花嫁と言う事で黒引振袖が流行していました。

婚礼衣装の花嫁の引振袖と成人式の新成人の振袖と違う所は振袖の形式の違いや装飾品の違いがありますが、振袖系の物であると言う事で興味は無きにしも非ずです。

引振袖と言われると黒色が連想されますが、それに憧れていたのかどうかは分かりませんが、私が舞妓の変身体験をする時には良く黒色の着物を選んで撮影していた印象があります。

振袖系の物が好きと言う事では婚礼衣装の引振袖も体験して良いと思うようになりました。 成人式の振袖姿とは異なりますが婚礼衣装の引振袖で良く見られるような黒引振袖にも一種の憧れがあります。 出来れば成人式の振袖姿の写真も黒色の振袖を選んで撮影したいのがありますね。

私が舞妓変身で長くお世話になっている華陽さんでは舞妓変身のプラン以外にも一人花嫁プランと言う名前で婚礼撮影の料金よりも安く提供されている物があってそれにも興味がある状態です。

華陽さんでの一人花嫁プランは白無垢の場合でも色打掛の場合でも引振袖の場合でも髪型は地毛結いの文金高島田にして頂けると言う事でその地毛結いにも興味があります。 そう言えば華陽さんは一人花嫁プラン以外にも成人式プランが存在していて、地毛結いでの日本髪を結って頂いての撮影も存在しているのを華陽さんのウェブサイトで情報を確認しました。

成人式の振袖姿の撮り直しでも婚礼衣装の引振袖姿の撮影でも現状では何時、どの機会でと言う具体的な日程が決められないと言う事でプランの料金を調べたり華陽さんのインスタグラムで投稿される写真を見てのイメージの作り込みしか出来ませんが、来年、2021年の目標の一つとして考えると言うのではありなのかもしれません。

私の場合は今月、2021年10月にタブレットを12.9インチiPad Pro第4世代に買い換えて、今後はパソコンの買い替えや断捨離も検討していますが、その分での予算との相談でどの時期にどのような記念撮影をしようか考えに考えています。

12.9インチiPad Pro第4世代を購入するのに保護フィルムを含めて160000円支払ったと言う事でその位の努力が出来るのであれば、成人式の撮り直しや婚礼衣装の引振袖姿の撮影に対しても努力する事が出来るであろうと思っています。

出来れば桜が咲く時期を狙っての記念撮影をしたいと思っていますが、毎年の事ながらその時期は金銭的に厳しくなるので別の時期を含めての検討をしたいです。

10年で変わった事、変わらなかった事。

今回の記事は、はてなブログの10周年の特別のお題から記事を書かせて頂きます。 はてなブログ10周年特別お題として「10年で変わった事・変わらなかった事」とありますが、私の場合の10年で変わった事と変わらなかった事に関して書いていきたいと思います。

10年前、単純に計算すると2011年になります。 そして現在は2021年になります。 この10年間で変わった物としていくつか挙げさせて頂こうと思います。

2011年から2021年で変わった物としては時代行列に参加する事から遠ざかった事が最も大きな物になります。 時代行列への参加は2018年まで続けていましたが、その後、義実家に一時的に引っ越して義両親の世話をする事になった絡みで参加する事が厳しくなって、2019年以降は参加する事が無くなっています。 強いて言えば2019年には時代行列には1か所だけ参加の申し込みをしていましたが財政的な事情で参加を諦める形になりました。

時代行列の世界から完全に引退した訳では無く、本来であるのなら2020年に再度の引っ越しをした期に活動を再開しようと思っていた矢先での新型コロナウィルスの感染拡大の影響で時代行列の募集が殆ど無くなったと言う事で事実上の無期限活動停止状態になっています。

ただ、中途半端に終わってしまうのも不完全燃焼になってしまって未練が残ってしまう事があるので新型コロナウィルスが終息して時代行列の募集が再開されたらその時に卒業する事に向けての活動をしようと思っています。

他にこの10年間で変わった物としてはカメラに絡めての環境でしょうか。 2011年の当時では撮影用の機材としてはコンデジが主流でしたが、2021年の現在ではスマートフォンが主流になっています。 私の場合ではスマートフォンと高級コンデジがカメラの環境としてありますが、日常的に常に持ち歩いている物としてはスマートフォンになりますので、スマートフォンがカメラの中に於ける主流の物になってからは少しでも良い風景を見付けたらすぐにでも撮影をして撮って出しが出来るようになりました。

高級コンデジでもスマートフォンでの撮影よりは手順を踏みますがWi-Fiスマートフォンに転送するという技術が出来てそれで、撮影から補正から公開までの時間がかなり短縮する事になりました。

逆に2011年から2021年の10年間で変わらなかった事としては、時代衣装や民族衣装の衣装体験や変身体験の趣味の世界で未だに現役で活動している事でしょうか。 こちらに関しても新型コロナウィルスの影響で2020年1月から2020年5月までの5か月間は中断しましたが、営業を再開された店舗を中心に再度訪問するようになって現在に至っています。

時代衣装や民族衣装の衣装体験や変身体験の趣味で例を挙げると2011年は丁度、時代やさんに初めて訪問をした時期ではありましたが、それから10年、現在でも時代やさんには訪問を続けています。

時代やさんを含めた京都の店舗に関して言えば流石に実家にいた時代と比べると交通費も掛かると言う事があって頻繁には訪問出来なくなりましたが、訪問をした時にはそれ相応に衣装体験や変身体験をしている状態です。 むしろ、衣装体験や変身体験に関しては時代行列への参加の費用の負担が少なくなってからは派手にお金を掛ける事も出て来ました。

時代衣装や民族衣装の衣装体験や変身体験に関しては今後、取り組んでいきたいと思っているのは記念撮影に絡めての物です。 私が実際に結婚式を挙げた2015年の時に結婚式場や本格的な婚礼写真の店舗でウェディングドレスを着ての撮影をしなかったと言う事で、2021年7月に小さな結婚式品川ベイサイドスタジオさんでソロフォトウェディングの撮影をしましたが、その事がきっかけになって記念撮影の世界に嵌り込んでしまって、成人式の撮影の撮り直しであったり、結婚式とは関係はありませんが花嫁姿での撮影をして頂いたりと言う感じでの記念撮影系の変身体験をしたいです。

と、少し話が本題から外れそうになりましたが、10年で変わった事と変わらなかった事に関して自分なりの話を書かせて頂きました。

本家ウェブサイトの2021年10月2度目の更新、2020年の衣装体験や変身体験の全ての体験記の記事を掲載する事が出来ました。

本日、2021年9月19日の事ではありますが、本家ウェブサイトである「風雅乃絵姿」の2021年10月2度目の更新として2020年12月27日の京都葵さんでのオリエンタルプランの創作花魁の変身体験でまだ掲載していなかった黒色の打掛を着た状態での体験記を掲載しました。

黒色の打掛でのオリエンタルプランの創作花魁の変身体験は当初は考えていませんでしたが、京都葵さんのスタッフの山下様の提案でその打掛も使わせて頂く事になって一粒で二度美味しい変身体験になりました。

これにて2020年の全ての衣装体験や変身体験の全ての体験記の記事を掲載する事が出来ました。 途中で2021年に体験した衣装体験や変身体験もいくつか掲載していたと言う事で一気に掲載したと言う感じではありませんが2020年7月に始まって約1年と少しの時間が流れたと言う事でようやく終わったのかと言う感じです。

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詳細は本家ウェブサイトに書いていますが、こちらの京都葵さんのオリエンタルプランの創作花魁の変身体験の体験記の掲載の作業をしました。 打掛の状態が新しくて綺麗な物になっていますが黒色の渋くてお洒落な感じの物でした。

京都葵さんは舞妓変身も花魁変身も料金体系としてもかなり良心的にされていただけに閉店された事が惜しまれますが、2013年に初めて出会った京都葵さんのスタッフの皆様との触れ合いは今でも記憶に残っています。

打掛と言われると近年では花魁の変身体験の印象が強いのですが、花嫁衣装の打掛姿や戦国時代の姫や奥方、江戸時代の大奥の女性でも打掛姿が存在していますので、機会があればそのような衣装も着てみたいと思っています。

自宅から京都、京都の衣装体験や変身体験の店舗までが近ければ何度も訪問するのですが現在では遠くなってしまったと言う事で交通費的な都合で1年に2、3回訪問するのがやっとの状態になっています。

このような感じで本家ウェブサイトである「風雅乃絵姿」の2021年10月2回目の更新が出来ましたが、今後の更新も出来る範囲で進めていきたいと思っています。 2021年10月は3度目の更新が出来るかどうかがありますが、新型コロナウィルスワクチンの接種の絡みで休日を頂いていましたので優先順位としては仕事の方が高い状態になっています。 シフトの都合の面も出ていますが4勤務日分が休みになったのが正直言って厳しいです。

次回の本家ウェブサイトの更新の題材の候補はある程度絞り込んでいて写真の編集の作業も完了している物もありますが、その衣装体験や変身体験の体験記を掲載するのか、はてまた他の衣装体験や変身体験の体験記を掲載するのかは私の気分的な物もありますので、実際に掲載した際に内容を含めて改めてこちらのブログの記事でも紹介させて頂きます。

時代やさんのキャンペーンのもみじの姫の追加はならずで結局の所は。

もう来週の週末、2021年10月30日の話になりますが、時代やさんに訪問をする時の衣装体験や変身体験の内容を決めるのに、こちらの記事を執筆している12.9インチiPad Pro第4世代を購入したと言う事で予算をかなり費やしてしまったと言う形になって、2021年10月30日の京都への旅行が日帰りでの旅行となってしまいました。

どうしても八朔の遊女の変身体験だけはしたいので日帰りの形でも強行しますが、現地での宿泊と彦根城への訪問はまた別の機会でしようと思っています。

それで八朔の遊女と並行してキャンペーンとして開催されているもみじの姫は諦める形になりました。 もみじの姫の袿は新作の物ではありますが袿単体に関しては期間限定の物では無く、今後も使われると言う形ですので袿であるのなら別の機会での衣装体験をしても良いかなと考えました。

2021年12月某日(現時点では某日とさせて頂きます)の時代やさんへの訪問では袿の衣装体験もしますが、その際に新作の袿が使えたら良いかなと希望的憶測で捉えている状態です。

2021年12月某日での時代やさんへの訪問の際には紫式部を意識した平安装束の衣装体験をしますが、色々な設定の衣装を用意して頂いてのその中の袿になる形です。

今回、どうしても体験したいと思っている八朔の遊女ですが、打掛の設定と中着の設定と帯の設定をそろそろ考える必要が出て来ました。(どうしても横兵庫の結い上げられた髪型のかつらを付けてみたいのです)

通常は白無垢の打掛を用いるのですが、中着と帯を白色の物にして打掛のみを色の付いている物にして変身体験されている方もおられるようでそれも良いかなと思っています。

個人的に着てみたいと思っている打掛は黒色の物でしょうか。 流石に以前の病鉢巻の花魁のキャンペーンの特別衣装で登場していた黒色の刺繍の豪華な打掛は使えないにしても、それと雰囲気が似ている黒色の打掛に興味があります。

どうしても着てみたい衣装の設定がある場合は事前に時代やさんのLINEのアカウントにメッセージを送っての衣装の設定の可否を訊いてみる必要がありますが、どのような打掛が存在しているのかの確認のみでも近々時代やさんのLINEのアカウントにメッセージを送ろうと思っています。

小道具の準備もそろそろする必要が出ていて、どのような個性的な小道具を持参するのかで考えに考えますが、LCCの航空会社の飛行機での機内持ち込みの荷物の重量が7kg以内であると言う事でそれに合わせて考えたいと思っています。 個人的には和傘や蝙蝠扇、煙管の模型は持参したいですが重量の合計を考えての内容で決めたいです。

和傘を航空会社の側では傘として認識して頂けるのか、それとも小道具としての荷物として認識されてしまうのかがありますが、傘として認識して頂けるのであれば荷物扱いされないだけにそうして頂けると有り難いと言うのがあります。

煙管の模型は2018年11月以来の久しぶりの登場になりますが、何処にしまっているのかは分かっていて何時でも取り出せるようにしているだけに重さの概念の少ない小道具であるのなら積極的に持参したいと思っています。

ビジネスリュック、12.9インチiPad Pro第4世代を持ち歩きたくて。

今、探している物としてはビジネスリュックと呼ばれるパソコンが入るリュックサックになります。 1、2年程前のFacebookの広告では良く出ていましたが、リュックサックの中に13インチのパソコンと10.2インチのiPadが入るような物になります。

私の場合は現状ではパソコンはデスクトップ型の物ですので持ち運びの概念はありませんが、こちらのブログを執筆する時に使用している12.9インチiPad Pro第4世代を持ち歩きたいと言うのがあってビジネスリュックに興味を持つようになりました。

流石に職場の休憩室で12.9インチiPad Pro第4世代を使うには大袈裟な物に感じるのでそう言う時には持参しませんが、旅行や帰省の場ではそれを持参して使ってみたいと言うのがあります。

12.9インチであると言う事でサイズ感では13インチのパソコンに近い感覚があります。 その事もあって13インチのパソコンが入る大きさのビジネスリュックを調べています。 見本の写真では13インチのMac Book Proが入っているビジネスリュックになります。

楽天市場でビジネスリュックと入力して調べていると色々と出て来ました。 ビジネスリュックと言われると男性向けの堅い印象のデザインの物が多いですが女性向けのデザインも充実していて、女性が通勤や旅行でノートパソコンやタブレットをビジネスリュックに収納して移動されると言う事も増えて来ているようです。

いくつか気になる物がありましたが、丈夫で品物が良さそうな物はそれ相応に高い価格の設定になっていますが確かに魅力的な商品であるかなと感じています。

12.9インチiPad Pro第4世代はタブレットであると言う事で飛行機に乗る際には預け入れする事が出来ない物で手荷物として持つ物になっていますが、その場合は小型のスーツケースよりもビジネスリュックの方が保安検査場で荷物の確認をして頂く時に出し入れする場合でも手早く出来る所があるかなと思っています。

飛行機に乗ると言う事では直近では2021年10月30日に成田国際空港から関西国際空港までの短距離ではありますが乗る形になります。(行き先は京都なのですが交通費を安くする為にLCCの航空会社の格安航空券を購入した形になります)

資金的な都合上でその時期には間に合わないですが、それよりも後の時期に購入出来たら良いかなとは思っています。

新型コロナウィルスが流行する以前の時代、数年前位までは小型のスーツケースでの旅行の姿に憧れていましたが、今はともなるとそれよりもさらに小さなビジネスリュックにiPadに代表されるタブレットを入れて、着替えの衣類も小さく纏めてとにかく荷物を小さくした旅行の姿に憧れるようになりました。

行く行くは旅行の趣味でも隔離期間の無い形での海外旅行が再開されるようになったら、私も海外旅行の趣味を再開したいですが、その時の荷物の姿でも小型のスーツケースとビジネスリュックと言う動きやすい旅行の姿にしたいと思っています。

格安SIM、契約しています。

以前の記事でも少しだけ触れていますが、今回、購入した12.9インチiPad Pro第4世代はセルラーモデルの物になります。 その事もあってSIMの契約が出来る状態になっています。

私は以前から持っているAndroidタブレットが大手キャリアの契約が入っていてそのタブレット用のプランが組まれていますが、来月、2021年11月で2年縛りの契約期間が満了する事になります。

大手キャリアのタブレット用のプランは月に1500円支払っていますが、データの容量としてはスマートフォンのデータの容量とシェアする形ですので現状では意識的にWi-Fiの環境でのみの利用に留めています。

大手キャリアの2年縛りの期間が満了すると言う事でその分は解約する予定です。 代わりに今回、購入した12.9インチiPad Pro第4世代には格安SIMを導入する事にしました。

格安SIMはどの業者が良いのか一通り見ましたが、現在、キャンペーンになっているIIJmioのギガプランのeSIMが初期費用が安くて回線の料金も安いと言う事でそれを契約する事になりました。 IIJmioのeSIMはドコモの回線を利用してあると言うのですが、基本的にドコモであるのならauと同様に地方でも手厚く回線がカバーされていますのでそれならそれで良いかなと思いました。

容量は2GBにするか4GBにするかで迷いましたが、以前から持っているAndroidタブレットスマートフォンの回線を合算した利用量が4GB行くか行かないか位であると言うのが分かりましたので余裕を持って4GBの容量で契約しました。

4GBの容量で660円ですのでかなり安い内容になっています。 タブレットSIMフリーセルラーモデルにしたと言う事でこのように格安SIMでも使えると言うのがあるようですね。

4GBの容量があればちょっとした旅行や帰省の場でも回線の容量があると言う事で何かと助かりますし、かと言いながらも極端に多い容量を使う訳でもない状態ですので丁度良い契約になりました。

回り回っての事ではありますが、iPadを購入するのにあたって大手キャリアの契約にせずに購入をして本当に良かったと言うのがあります。

端末代が現金一括であると言う事で一時的には多い出費がありますが、その壁さえ乗り越えたら後の維持費はかなり安いと言う事で格安SIMに乗り換える方が増えているのかなと感じました。

以前、私がお世話になっている変身体験の店舗のブログで大手キャリアの顧客は養分であると言う事が書かれていましたが大手キャリアの契約者が如何にして養分になっていると言うのかが良く分かりました。

スマートフォンの利用料金は一応は夫が全額出して下さっていますが、タブレットの維持費が1500円から660円と言う感じでこれだけ安くなるのであればスマートフォンの買い替えの場でSIMフリースマートフォンを購入して格安回線に乗り換える事も考えた方が良いのかもしれません。