風雅乃徒然~風雅乃絵姿管理人の独り言~

風雅乃絵姿の管理人の日々思っている物事を綴っています。

風雅乃徒然

舞妓の変身体験、もうすぐ50回目に。

先月の話ではありますが2021年3月18日に今までの舞妓の変身体験に関しての統計に基づく表を作っていました。

2009年1月にSTUDIO心で体験した一番最初の舞妓の変身体験から2020年12月にぎをん彩で体験した舞妓の変身体験までの内容を通しでの回数、店舗名、散策場所と言った感じでエクセルのデータをして入力して表の形式で纏めました。

現時点では合計して49回の舞妓の変身をしている形になります。 私が思うにはそれ以上に体験している感じがしましたが意外にもその回数で収まっていると言う感じでしょうか。

今年、2021年に50回目の記念の舞妓の変身の体験が出来る状態になります。 50回目の記念でと言う事では2021年の5月の黄金週間の時期に華陽さんに予約をしていて、その場では店出し風の舞妓の変身をする事にしています。

2時間京都観光プランでの設定で撮影場所としては虎谷先生が懇意にしている大應寺での撮影を希望していますが寺院と言う事で法事が入る可能性も無きにしも非ずと言う感じでその場合は別の場所での撮影になる場合もあります。

話を本題に戻しますが、2009年から活動を開始していて途中の2010年では活動をしていなかったとは言え、2021年で13年目になりますが13年目でようやく50回と言う感じになります。

50回を13で割ると1年あたりの平均の回数としては約4回になりますでしょうか、昨年、2020年では3回の舞妓の変身体験をしています。 現在が43歳で50歳の年齢になるまでには100回の大台に乗せたいのですが、残り50回を今年から50歳を迎える2028年までの年数である8で割ると1年あたり6回から7回舞妓の変身体験をする必要が出て来ます。

交通費の負担の面を考慮すると1年あたり2回から3回京都に行く必要があります。 それで、それらの京都への訪問の時に欠かさずに舞妓の変身体験をする形になるのでしょうか。

京都への交通費は自宅最寄り駅からでは往復で約30000円掛かりますので、自力で負担出来るのは1年に2回が限度ですが、例外としては大相撲春場所が大阪で開催された場合は夫との行動で自宅最寄り駅から大阪市内までの往復の交通費が出されるので、来年、2022年以降でそのような機会があるのであればついで訪問で京都にも足を伸ばそうと考えています。

私の場合は京都に近い環境ではないので京都に行く事が交通費の負担になりますが、100回の舞妓の変身体験を目指して無理をしない程度に頑張りたいと思います。

(※旧ブログに掲載している記事を一部加筆して再掲載した物になります)